備瀬のフクギ並木

備瀬のフクギ並木、根っこがよろしい。

野良オオタニワタリ

野良のオオタニワタリも、またよし。 鉢植えにもなる。

那覇の屋根草

屋根草も、またよし。特にサボテンの屋根草がよい。

キジムナーの居るところ

こりゃキジムナーおるなと思いました、自分には見えなかったけど。 国際通り近く、緑ヶ丘公園にて。

はや桜まつり

一足先に、沖縄の桜を花見。 今帰仁城桜まつり、最終日に間に合いました。

寒気の影響で朝から雪。ヤツデがしもやけになりそう。 セツブンソウも 福寿草も 梅も パンジーも みな凍えてます。

モンステラ・デリシオーサ

種から蒔いたモンステラ・デリシオーサ、もう少しで1年になる。 ようやく葉っぱに切れ込みが!

八重のヒヤシンス

八重でピンクのヒヤシンスも咲き始めました。 花茎は二本立ち、いい香りが部屋に漂います。

「江戸の園芸熱」展

たばこと塩の博物館特別展。 江戸の園芸熱~浮世絵に見る庶民の草花愛~ 前期後期で入れ替えがあるので、今回は見られなかったけど、図版にあった菊花の象。ぜひほんまもんが見てみたい。 小鉢に稗などを蒔いて青田に見立てた「稗蒔」も気にかかる。

金星と月

夜明けの細い月と金星がひときわ輝いてるけど、カメラでうまく撮れないな。 人の目は優秀です。

ミッドナイトミスティック 

ヒヤシンス ミッドナイトミスティック。 濃い紫という感じです。

アルプス乙女発芽

「弥生坂 緑の本棚」さんのイベントで食べたアルプス乙女の種を蒔いてあったのが発芽か。 まだ外は寒いので、少し甘やかして植え替えて室内に置くことに。 掘り上げてみると、こんなに根が伸びてますよ。 (追記:1/31)本葉がのぞいてきました。

ピンオーク

大きなピンオークのどんぐり。 拾い上げてちょこんと座らせると、冬の陽に影が伸びて、もう少し大きくなる。

カカオの花

寒い季節は植物園の温室へ。 カカオの花が花盛り。隈取りした顔のようにも見える。

足ながおじさん

早起きすると、足ながおじさんになれる。

夏の抜け殻

ご近所のミカンの木に、夏の抜け殻を発見! もうこの夏は二度と戻ってこないのだけれど、どこかに卵を産みつけているかも知れぬ。七年後の夏を。

チランジア・デュラティ

お蝶夫人の髪のような巻き葉がチャーミングなチランジア・デュラティ。 この時期には長い花茎を伸ばして、薄紫のいい香りの花を咲かせます。 年末年始でかなり乾いていたので、今日はチランジアを水に漬けてソーキング。 終わったあと、干して影絵遊び。 真…

仏手柑

これは立派な仏手柑。

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。 山萩に、お好みの猪の姿をご想像ください。 実り多き一年でありますように。

万両

近くの神社に生える万両。 お正月の縁起物。よいことありますように。

給水塔

朝焼けの給水塔に鴉が舞う。よきかな。

フラワーパークのイルミネーション

フラワーパークのイルミネーション。 寒いけれど、美しくもあり。 昼間の姿に、少し悲しくもある。

ゾウムシVSシーラカンス

笠間の茨城県陶芸美術館:展覧会案内:テーマ展「ゾクッとするリアリズム ―ゾウムシVSシーラカンス―」を見に行きました。 奥村巴菜さんと今井完眞さんのすごい作品とともに、制作工程やインタビューの動画も見られます。 ヒラメキツノゼミの角は本とペン先、…

今朝の霜

ブタナの霜柱

霜柱の凍える朝。 ブタナの茎の水分が凍って、茎を破壊しつつ霜柱となっている。 シモバシラというシソ科の植物では、地上部が枯れたあとまだ根が生きていて水分を茎に上げるので、このような霜柱ができるのは知っていたけど、ブタナのは初めて見た。 ちなみ…

冷蔵の魔法

チューリップの水栽培。 冷蔵の魔法で、12月に春を召喚します。 (追記:12/18)春空間伸展中。 (追記:12/28)そろそろ召喚期間が切れる。

万象

日本ファンタジーノベル大賞受賞作家21人の、ほぼ全作書き下ろしアンソロジー。 原稿用紙1000枚超の驚天動地の巨大コレクション。 幻の象を内側から触るおはなしを書いてます。 万象 作者: 北野勇作、南條竹則、藤田雅矢、井村恭一、山之口洋、沢村凜…

ヒメツルソバ

路傍によく咲いているヒメツルソバ。 ヒマラヤ原産のせいか、花が少なくなる季節だからか、この季節によく見かけるように思う。

大寒

野の草も凍えます。

朝焼けのテレビアンテナ

冷え切った朝に、朝焼けのテレビアンテナ。 (追記:12/20)今朝もいい感じ。