半影月蝕

ビーバームーンで半影月蝕だとか、19時前。 左上が暗くなっているのが分かります。

マイクロノベル

マイクロノベル、一部で盛り上がってるので、植物バージョンを少し。 ドングリ見つけた。小さな帽子、かぶってみたい。そう思う小さな自分が飛び出して、その帽子を拾うとうれしそうに笑いながら走り去っていった。あとには、ドングリに興味を無くした自分が…

秋明菊の綿毛

秋明菊・ダイアナの綿毛。 丸い果実がはぜて、ふわふわと。

友白髪

伊勢菊・友白髪 細い花弁に、ほのかにピンクが入る。

干し柿

知人から制作途中の干し柿をいただきました。 渋柿の大和柿の皮を剥いて、ひとつひとつ縄に結わえ付けたもの。 まだ水分が高いですが、あまり暖かいと黴が生えそうで心配。 うまく乾燥すると、白く粉が吹いておいしくなるはず。 とりあえず、ベランダに干し…

真岡鐵道

SLな駅舎と、回転台のC12

紅葉狩り

お天気もよく、紅葉狩り日和。 モミジ、イチョウ、ハナノキ、ケヤキ、メタセコイア

クチナシの実

六月に香っていたご近所のクチナシの花。 いまの時期になると、実が色づいてきます。

ノブドウ

秋も深まり、ノブドウの実も色づいてきました。 碧、紫、こげ茶……色変わりする。

きのこリウム

コケリウム+きのこの「きのこリウム」を入手しました。 今回購入したのは、エノキダケキット。 さっそくセット。 そして、三日目にしてエノキダケ発生! (追記:11/11)五日目。大きくなっとる、エノキダケ。上や後ろにも。 (追記:11/12)六日目。おお、…

葉内花

今日は立冬。 足元にはドングリばかりじゃなく、ほかにも小さな小さな花が咲いてます。 ワスレナグサやキュウリグサに似たハナイバナ。 下を向いて歩こう。

天使の誘惑

ビオラ「天使の誘惑」 黄色から紫へと、咲き進むにつれて色変わりする。

カニノツメ

うーん、これはキノコ? たぶんカニノツメ。

クサノオウ

路傍に咲くクサノオウ。 茎を折ると黄色い汁が出るから「草の黄」とか、湿疹(瘡、くさ)に効くから「瘡の王」「草の王」とか、牧野植物図鑑によると定説はないらしい。

アレチウリの楽園

ご近所にアレチウリのはびこる空き地が。 雄花 雌花 そして蔓

「きのこ・カビ・酒」展

筑波実験植物園「きのこ・カビ・酒」展へ。 採取したキノコ、栽培キノコ、そして今年はキノコハーバリウムが充実! そのままでは黴びるので、凍結乾燥させたキノコをシリコンオイルで漬けるようですが、大きなキノコ水槽もあってすごい。

モミジバフウの紅葉

街路樹のモミジバフウが日に日に色づいてくる。 木によってその度合いは異なり、そのグラディエーションが美しい。

種まきビオラ

晩夏に蒔いたビオラがようやく初花。次々開花。

コノフィツム

コノフィツムのシーズンへ。 昼間開いて夜にはまた閉じてしまうので、平日はなかなか見られない。 「銀星殿」 「鳩笛」 コノフィツム全書 作者:conocono /須藤浩 発売日: 2020/07/02 メディア: 単行本

朝焼け

今朝は空が焼けていた。

バクラヴァ

中東のお菓子、バクラヴァを入手! ピスタシオやアーモンドなどをパイ生地やカダイフ(鳥の巣のような極細の小麦製品)で包み込んで蜜をかけた甘~いお菓子。暖かい紅茶によくあう。

アケビ笑う

アケビの実が、口を開けて笑っています。種の白い歯がのぞきます。

アルプス乙女

今年もリンゴ狩り、アルプス乙女が鈴なりです。 陽光もこんなに、木々の恵みに感謝。

サガリバナ

植物園の温室に咲く、南国の高木。 夜の間に咲いて、一夜限りで朝には花が落ちる。 曇った日、朝一番に行けば、まだ落ちずに残っていることもある。 自生地では、落ちた花の花筏が見られるという。

セミたちは

春先に大きな桜の木が切られて、根にはまだセミの幼虫がたくさんいたのでしょう。 登る木を失ったセミたちは、近くの壁で羽化しているようです。 今年羽化する幼虫はこうして飛び立っていきますが、あと6年分の幼虫たちがいるのかと思うと……。逆に新興住宅地…

アンキパンメーカー

小学生はもういないけど、アンキパンメーカーが気になって「小学一年生」買ってしまいました。 けっこう難しい。縦書きの行を左右逆にしてしまった。左から読んで。しょくぱんのうえであそぶひらがながたべられていくむしゃむしゃ リベンジもう一枚で、おな…

フウセンカズラの種採り

フウセンカズラの種採り。 中に3個種子ができている。熟れると、ミドレンジャーは、クロレンジャーたちに。

ヒガンバナは葉へと

晴れの特異日、今年は台風の影響で雨。 ヒガンバナの花は終わり、葉の時期へと季節はうつる。

うどんげの花

車のドアのところに、うどんげの花。どうするんですか。

ネヘレスコール

聖書に登場するぶどうではという、古くから栽培されているブドウの品種「ネヘレスコール」大きな房をつけるそうです。 近所の店にあったので購入。粒は小さく、さっぱりした甘さ。 タネもたくさんあります。蒔きます。